初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組
初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組
初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組
初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組
初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組
初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組

初代矢口永寿 金襴手霊芝唐草五寸五分皿 8客組

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SOLD OUT

数 量:8客

サイズ:直径 約17.0cm
    高さ 約3.5

 箱 :共箱


初代矢口永寿 1870(明治3)年〜1952(昭和27)年

湯宿の子として石川県に生まれる。本名岩吉、号清々軒
京都より永楽和全門下の滝口加全をはじめ数名の陶工を招き
染付、色絵、仁清など精良な倣古作品を製し
東京や名古屋の数奇者に作品を販売しました
また、北大路魯山人が自前の窯を持つ前は
魯山人の主に色絵作品の生地の製作を受注しており
その縁で魯山人との合作の作品も作っています